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第15回DHサミット

March 1, 2014

今年もみなさんとともに一緒に考え、学び、刺激し合うサミットにしていきたいと願っております。

歯周治療の基本は炎症のコントロールですが、それと同時に力のコントロールも重要な要素です。しかし、歯科衛生士にとって“力を見る”ことは難しいと悩んでいる方は多いと思います。

どうしたらプロービングデプスによって失われた付着を推測し、力の受け止め先の歯根膜状態を想像することが出来るのか? 今回、直接見たり触ったりすることのできない歯根膜を動揺測定とデンタルX線を読むことで観察していくことを、火曜会でご著名な千葉英史先生にご教授して頂く事が叶いました!

 

 

 

 

 

 

 

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